建築とケアのプロが高齢期の住まいと暮らしについてトータルにお手伝いします

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高齢期の住まいと暮らしをトータルアドヴァイス

これまでレック研究所は、公的機関の相談業務を行っていました。
そのため、個人的な住まいのご相談や設計ご依頼などをたびたび頂きながら、お応えしておりませんでしたが、 2012年度より、ベテラン相談員ともども積極的に取り組み、すでに複数のご相談・設計依頼等を頂いております。
なお当事務所では、必要に応じて理学療法士やベテランのケアマネジャー等、他業種の方々と連携を図っております。

担当 安楽玲子:(著作など)
一級建築士・福祉用具プランナー・ケアマネジャーの資格を所持。
・800件を超える住宅改修を担当 
・バリアフリー住まい館を19年間運営
(1万件を超える相談・400件のセミナー実施)
現在、94歳・要支援1の母と同居し、在宅でできるだけ自立した生活が続けられるように様々なバックアップを行なっている。 また自身は数年前に脊柱管狭窄症を患い、リハビリのみで治癒した経験を持つ。 こうした豊富な実績と実体験に基づきながら、「高齢期の住まいと暮らし」全般に取り組んでいる。

他に建築及び福祉用具に関する専門資格を保有する住まい館のベテラン相談員が対応

お問合せ:(株)レック研究所
TEL 03−6427−7501 FAX 03−3797−7503
E-MAIL  info@lec-ken.co.jp